散歩 紅梅と水仙 今日も私の大好きな庭園東京駒込にある六義園へ自転車に乗って散歩へ。いつものように手持ちのiphoneで撮影しています。入口近くにひっそりと水仙の花が顔を覗かせて早い春を告げてくれていました。白梅に続いて紅梅も次々と花開き一段と華やかになって... 2025.02.14 散歩
散歩 華やかな梅の花たち 今日も東京駒込にあります私の憩いと癒しの日本庭園六義園に自転車で向かいました。先々週から咲き始めていた白い梅の花が次々と花開き綺麗な五枚の花びらが見えています。桃色の梅の花も咲き始め艶やかで愛らしく心が和みます。寒さが一段と厳しくなり凍える... 2025.02.12 散歩
散歩 六義園 新緑と紫陽花(2023年) 一昨年と昨年に手持ちのiphoneで撮影して個人的に気に入って見返したくなった六義園(駒込)の画像を記録しておきたいと思います。自然の風景は心を穏やかにさせて和ませてくれますね。お天気が悪かったり様々な事情で散歩に行けない場合やモヤモヤして... 2025.02.01 散歩
散歩 2月になって、ほっと一息 昨年年末からの慌ただしさに拍車が掛かり心も体調も不安定さでバランスを崩しがちになった1月が過ぎ2月になりました。昨年から月に何度も自転車で通っている都会のオアシス六義園の梅の花がほころび始め今日の散歩ではほのかに甘い爽やかな香りが感じられま... 2025.02.01 散歩
作詞 「出航」 「出航」chisato自分が本当になりたい夢やりたいこと叶えにいこういずれ訪れる走馬灯で後悔しないように過去の自分今の自分未来の自分を水平線みたいに綺麗に一直線に並べたらほらもう一歩踏み出せてる砂浜にしっかりと踏みしみた足跡の軌跡海風が優し... 2024.12.30 作詞
作詞 「ハグ」 「ハグ」chisato私は私が生きているうちに私に何度でも伝えたい愛していると自然と涙が溢れてくる私を知れば知るほどその重みが増してくる私の息の音に感謝を込めた柔らかな緑の光の輪に包まれていく私を抱きしめるその腕はあたたかい 2024.12.10 作詞
作詞 「木を見て森を見ず」 「木を見て森を見ず」chisato間違ったと思ったこと実は正しいのかもしれない私は間違うべくして間違えたんだ間違えて正解だったんだ自分を信じて進んだらそれが正解なんだねきっと自信が持てなかった私に言ってあげたいあなたが選んだことはすべて正解... 2024.11.15 作詞
日記 コントロール 人や状況、未来をコントロールしようとしている自分がいたらすでに今こころと体のバランスが崩れてる何とかして目の前の人を変えて私の都合の良い状況にしたいどうしても私の未来はこうでなくちゃとか自分の感情や体調を感知するアンテナを見失ってる必要以上... 2024.10.30 日記
作詞 「鏡の中の私」 「鏡の中の私」chisato鏡の中のあなたは何を思ういつだって掴みたくても掴めない空虚感心の真ん中に空いた穴何度も掬われたいと擦り傷が増えてく安心を求めて出会った相手もきっと私に安心を求めてくるのかな流行を追う人たちは安心がほしくて追いかけ... 2024.10.28 作詞
作詞 「私を待つあなた」 「私を待つあなた」chisatoあなたに逢いに行くといつも優しく教えてくれるただ在るがままでいいと枝葉の先に光燦々の煌めきを宿してそっと私を包み込むように息吹を吹き込んでくれる樹皮に刻まれた遙か遠くから流れる年月が私のすべてを許してくれるよ... 2024.10.22 作詞